
製造業とソフトウェアの知見を結び、企業変革を考える「MIJS北九州ワークショップ2026」が10月30日(金)、JR小倉駅直結のステーションホテル小倉で開催されます。講演会は午後2時から5時40分まで、参加無料です。
テーマは、北九州のものづくりの蓄積を次の成長につなげること。フィジカルAIやDXの導入に加え、人材、組織、経営判断をどう変えていくかを取り上げます。
基調講演には安川電機の代表取締役会長兼社長・小笠原浩氏が登壇。地域企業やIT企業の関係者による議論、ものづくり系YouTuber「ものづくり太郎」氏が進行するパネルディスカッションも予定されています。
講演会の定員は最大200人。午後6時からの交流会は参加費5000円、定員最大100人です。主催者の案内ページから申し込みを受け付けています。
MIJS 北九州ワークショップ 2026:https://mijs.jp/regionalworkshops/2440/


